マニトゥはウィリアム・ガードラーのホラー映画で、アニドウはアニメ同好会の略称

🐏おねがい🐑 乗ったりしないでメェ~。

人形シリーズ 町田編

昨日はラジオ体操しました。平熱。

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マニトウ - Wikipedia

昨日の朝は、生ごみにネットをかけないでゴミ捨て場に出してる人がいて、既にカラスにつつかれていて、しかし食パンのように、カラスがそんな好きでないものしかないかったのが不幸中の幸いで、そんな荒らされてなかったので、上からネットをかけて出勤しました。近所の、誰なんだかなあ。

ひさびさに、ラープムゥともちごめ(カオニャオ)の定食セット。ラオス料理屋です。

ラープ (料理) - Wikipedia

ラープ拡大。レモングラスが入手出来ないかと言われましたが、レモングラスは自分でも使わないので、まったく作ったことがありません。数年前ちょっと植えてみたらすぐ雑草と間違えられて引っこ抜かれたです。

スープ拡大。右がもちごめ。雑談で、かねてから気になっていた、「カオチーはイサーンではもちごめのオニギリを薄皮玉子焼きでくるんだものだが、ラオスではベトナムカンボジアにもあるバケットサンドのラオス版を指すという認識で間違いないか」を質問し、バゲットサンドの場合「カオチーパテー」と呼んで区別しており、パテーはフランス語のパテから来ているとのことでした。ラオスバゲットサンドはベトナムのともカンボジアのとも違うそうで、しかしどう違うかは分かりません。パンなので売れ残るとよろしくないですし、どこのラオス料理屋でメニューするかはナゾ。個人的には、月イチなどのスペシャルで出せばよいのではと思います。ラオコーヒーがあるなら組み合わせたらグッドなのかも。

コーヒー

発泡スチロールの箱も飛んできて、不自然か不自然でないかは不明ですが、そのうち片付けます。

カリフォルニアの電力自由化が即電力不足と大規模停電を招いた歴史から何も学んでいない、という認識でおkなのか違うのか。黒田バズーカも、テレビに映ると、テレビを囲んだ自称経済通たちから、こいつが悪い扱いされてかわいそう。

クローズアップ現代に移籍した桑子アナという人が、そのニュースの時でしたか、白いスーツにショートカットに見えて、えっその革新コーディネートはネトウヨが即脊髄反射するので禁じ手では、と思いましたが、ショートヘアーではなく、後ろでまとめてるだけでした。

JREポイントが二万ポイントもたまったと豪語する人が、さらに東京から長野まで長野新幹線が片道四千円くらいの格安なのがあったので、全額ポイントを使ってそれを買って、善光寺御開帳に行って来たとかで、なかなかそれは聞いてて悔しいです。でも混雑してたからか密を避けるからか、胎内巡りをしなかったというか、そもそも善光寺といえば胎内めぐりの真実も知っていなかったので、座間は味噌ラーメン。

今週のお題「本棚の中身」

というか、いつか読もうとメモしておきながら、ぜんぜん図書館リクエストすらしてない本がたくさんありますので、いちぶここに置いておきます。

『フランス農村物語』池本喜三夫・東明社、昭46

『お早く御乗車ねがいます』阿川弘之(中公文庫) 2011/9 

『正太郎の粋 瞳の洒脱』(講談社文庫) 文庫 2013/12/13山口 正介 (著)

『独りでいるより優しくて』 2015/7/2イーユン リー (著), 篠森 ゆりこ (翻訳) 河出書房新社

『父・吉田健一』2013/12/20吉田 暁子 (著 河出書房新社

田宮虎彦著『ブラジルの日本人』朝日選書33 1975年3月初版

『再見東洋色鬼(サヨナラニホンノイロオトコサン)』 1983/1筑波 孝  (著)ズーム社

壽屋コピーライター 開高 健』 2014/4/29坪松博之 たる出版

『イタリア・ユダヤ人の風景』 2004/12/10河島 英昭 岩波書店

『ガマの聖談―南喜一の風流夜話』 白帝社 (1990/12)

『パチンコ貧乏からの脱出』塩崎 逸雄 文芸社 (2004/6/1)

『新編 対の思想―中国文学と日本文学』(同時代ライブラリー) 1992/11/16 駒田 信二 岩波書店

『サッカーおくのほそ道 Jリーグを目指すクラブ 目指さないクラブ』 2016/11/17 カンゼン 宇都宮徹壱

『救命艇の叛乱 SF世界短編傑作選 浅倉久志選』文化出版局 (1975)(キット・リード「お待ち」収録)

『救い出される』(新潮文庫) 2016/8/27 \810ジェイムズ ディッキー (著) 酒本雅之 (翻訳)

『日本人が見た’30年代のアフガン』2003/9尾崎 三雄 尾崎 鈴子 石風社

『世界をまどわせた地図 伝説と誤解が生んだ冒険の物語』2017/8/28エドワード・ブルック=ヒッチング 関谷冬華 井田 仁康(日本語版監修)日経ナショナルジオグラフィック

『地図集』2012/2/21董 啓章 (著), 藤井 省三 (翻訳), 中島 京子 (翻訳)河出書房新社

『日本の夜の公共圏 スナック研究序説』白水社谷口功一 編著 スナック研究会 編著
出版年月日:2017/06/21

ル・マン自動車レース』 (1963年) 集英社J.A.グレゴワール (著), 桶谷 繁雄 (翻訳)

『キンフリックス -ちょっとポルノ的な家族映画』リザ・オルサー毛利英太郎評論社1980/11

『チャイナ・スタディー 葬られた「第二のマクガバン報告」』2016/2/10
T・コリン・キャンベル (著), トーマス・M・キャンベル (著), 松田 麻美子 (翻訳)
グスコー出版; 合本版 (2016/2/10)

『失敗したアメリカの中国政策―ビルマ戦線のスティルウェル将軍』バーバラ・W.タックマン,杉辺利英朝日新聞社1996/02

『ソウルの大観覧車』橋口讓二&山口文憲1986/04平凡社

『歌うダイアモンド』(マクロイ傑作選) (創元推理文庫) 文庫 – 2015/2/27

森村桂 香港へ行く』角川文庫 1979/5

『中国学の散歩道―独り読む中国学入門』(研文選書) 2015/9/30加地 伸行

『ラーオ博士のサーカス』(ちくま文庫) 文庫 1989/9チャールズ・G. フィニー (著), 中西 秀男 (翻訳)

『隻手の音なき声 ─ドイツ人女性の参禅記』筑摩書房リース・グレーニング 著 , 上田 真而子 翻訳 2005/07/25

空爆下のユーゴスラビアで―涙の下から問いかける』(『新しいドイツの文学』シリーズ) 同学社 (2001/07) ペーター・ハントケ

北朝鮮不良日記』白栄吉 李英和 文春文庫1999年

『ようこそアラブへ』ハムダなおこ2016/12/16 国書刊行会

『狼の領域』講談社文庫

『アリとニノ』クルバン・サイード 河出 2001年

『異邦の仔』西川司講談社 (2014/11/19)

『IMONを創る』いがらしみきお アスキー 1992

言語学バーリ・トゥード Round1 AIは「絶対に押すなよ」を理解できるか』川添愛 東大出版会 2021/07/27

『増殖するシャーマン モンゴル・ブリヤートシャーマニズムエスニシティ』島村一平/2011年12月 春風社

『ヒップホップ・モンゴリア -韻がつむぐ人類学-』島村一平 著 2021年2月13日 青土社

『泥酔文学読本』2019/5/29七北数人 春陽堂書店

眺めてみよう、本棚! どんな本を並べてる? 今週のお題は「本棚の中身」です。 友達の家に行ったとき、本棚があるとついつい眺めてしまいませんか? 何気なく使っている自分の本棚も、じっくり見てみるといろんな発見がありそうです。今週は「本棚の中身」をテーマに、みなさんのエントリーを募集します。「以前よく読んでいた作家」「背表紙の色ごとに並べている」「こだわりの自作本棚」など、あなたの「本棚の中身」にまつわる出来事を、

今日も、明日も、穏やかに、静かに、落ち着いて、平和に。そして、出来ることなら、自分も周りもみな、しあわせにすごせますように。