字を写す気力体力のキャパというか閾値を越えましたので、ほぼサイレントとします。でもコメントつけだしたら、とても饒舌になった。字を写すと、そういう気力が失われて、字だけご覧下さいという気持ちになるんだな。


南町田 キャディラックとチキン。


南町田 ひさびさに撮ったこどもの国だよりと東急のホーム線路内落し物注意。こどもの国だよりは、コロナカでは一時発行してなかった気瓦斯。

グランベリーパークのアジアグルメフェアに、フィリピンがあったので、へえと思って一枚。フィリピンでは春巻きをルンピアと呼び、調べれば語源はすぐ分かると思います。
The name lumpia (in Indonesian and Filipino), sometimes spelled as lunpia, was derived from Hokkien spelling /lun˩piã˥˧/ (潤餅, POJ: lūn-piáⁿ), lun (潤, POJ: lūn) means "wet/moist/soft", while pia (餅, POJ: piáⁿ) means "cake/pastry", thus lun-pia means "soft cake".[10] It is referred to as rùnbǐng (潤餅) or báobǐng, bóbǐng (薄餅) in Mandarin, and also as bópíjuǎn (薄皮卷).
(グーグル翻訳)ルンピア (インドネシア語とフィリピン語)という名前は、時にはlunpiaと綴られますが、福建語の綴り /lun˩piã˥˧/ (潤餅、POJ : lōn-piáⁿ) に由来しており、ルン(潤、POJ : lān) は「濡れた/湿った/柔らかい」を意味し、ピア(餅、POJ : piáⁿ) は「濡れた/湿った/柔らかい」を意味します。 「ケーキ/ペストリー」、つまりルンピアは「柔らかいケーキ」を意味します。[ 10 ]北京語ではrùnbƐng (潤餅) またはbáobƐng、bóbƐng (薄餅)と呼ばれ、またbópíjuƎn (薄皮卷) とも呼ばれます。
グランベリーのグルメフェアのほかのブースは、インドと中国と台湾だったかな。特にめずらしいものでもないので撮りませんでした。関係ないですが、大和のシンガポール料理店の跡地に出来た台湾料理店は、ちゃんとした、ホントの台湾料理店みたいなので、ヨルシカやってないようですが、いつか行ってみようと思います。駐車場どうしようかな。


乗り換えの自由が丘で見た麿赤児の噛んだ舞踏ポスターと都立大学。麿赤児の映画は、月はどっちに出ていると、町田を舞台にした三浦しおん原作映画と、飛んで埼玉を見たはずです。

これも乗り換えで見た、骨髄液ドナー登録の広告。ACジャパン。JICAは解体ですが、JETROやACジャパンは解体とは言われないですね。何にでも噛みつく人はマッドドッグ、狂犬と言われるかもしれない。


都立大学 すごいふいんきのある店でした。シャクシューカはアラビア語とのことですが、最近読んだ本のイスラエルの部分でも出て来た。キリスト教徒アラブ人と会話する箇所だから、それでいいのかな。


少子化の私学経営はどこも大変で、こういうゴミ問題が外国人問題に直結してるのは息の長い問題。


東京都の秋の交通安全運動ポスターと万引き防止ポスター。東京都は前がハリセンボンだったので、再登場だとばかり思ってました。きほん東京は豪華です。


これも都立大学。池上本門寺おえしきのポスター。法門寺は陝西省で、本門寺は世田谷だか品川だか目黒だか。

都立大学。なんしか、この巨木と老舗みずほ銀行の組み合わせは、前にも見た記憶がありますが、ここでなく世田谷さいはての地、奥沢だったような… エリック・サラッチャンドラサンの書いた、裕福なスリランカ人(シンハラ人)青年と貧しいバー勤めの邦人女性の恋を描いた名作小説の舞台。その辺のコンビニで働いているスリランカ人、特に女性は意外とこれを読んでから来日してるんですが、ほっとんど邦人には知られておらず、シンハラ語の権威が若い時に情熱にかられて一気呵成に邦訳した邦訳も出版が南雲堂というアレなので現在入手難しいという… でも図書館にはけっこうあります。日系米国人作家ヒサエ・ヤマモトサンの邦訳短編集はこれも南雲堂で、こっちはほんとに入手が難しい。名作揃いなので、それがどう英語から日本語に変換されたか、とても興味深く、ぜひ原書と共に読んでほしい一冊です。





稲城長沼 左の写真の場所は分かりません。等々力渓谷と言われても信じそう。



今年は高温の気候がうまくマッチしたのか、こればっか生えてます。
ほんとにこれかな。

業務用オンリーだったサッポロラガーを市販したのは歴史の転回点だったと思います。


稲城 こういうのがあると、ついつい「タカアンドトシ 大泉洋 不仲説」で検索してしまう私はねっからのマスゴミ気質かもしれません。シロウトなんですが。


稲城 いつもの墓参道。あと何年、何十年続けられるのか。

お墓の雑草に毒虫がたかっていたので、ひしゃくにとって、側溝に捨てました。

お墓に生えてた鶏頭。よそのお墓なので取りませんでした。あまりにキレイに咲いてる。


稲城 左はゴミ収集車の側面にあったフードロス防止のポスター。右は、アレだ、森山塔のコミケブースが仙川地下工房という名前なのをコミケカタログで見て、それでなんとなく仙川という街をそういう目で見ているので、それで。何十年前の話だっていう感じですが。「せんかわ」と清音で読んでいたのですが、「せんがわ」と濁るんだそうで。降りたことはたぶんないです。東京銭湯スタンプラリー時点の銭湯もなかったと思うし。


四つ木

四つ木

四つ木

四つ木 なんだこの町はという。


キャプつば作者の高橋陽一サンが東葛(飾)だかなんかの出身らしいので、それでということらしいのですが、やりすぎとしか。時限キャンペーンらしいのですが、駅ごとに相手国を変えてスタンプラリーをしてるようにも見え、そうでないようにも見え。四つ木はルイ・ナポレオンのフランスなのかと思いきや、アルゼンチンの選手なんかも見えたり。でもブラジーウのナトゥレーザはいなかった気瓦斯。ドイツのシュナイダーとかも。上の左の女子選手は存じ上げませんでしたが、今野と大前元気がいて、コワイヨーと思いました。「そんな地域リーグはいやだ」という大喜利になりそうな。


四つ木 金町ダービーの金町もこのキャンペーンに入ってるので、柏サポはさっそくいじってるのかもしれませんが、知りません。のー先生のマンガのどれかにも南葛SCは出て来た気瓦斯。ハム葛、チキン葛。それは下品な煽りか。

ナントカアート。キャプつばはもうペン入れしないで鉛筆で描いてるんですよね、ナタリーかなんかのニュースによると。そうしないと完結しないだろうからという。何もかも時間との戦い。地球温暖化、南海トラフ地震(ちがう)


四つ木

四つ木

四つ木

四つ木

四つ木 荒川の隣の水路。綾瀬川というのかな。知りません。

四つ木 スカイツリーが見えます。富士山は見えません。でも埼玉迄行くと見えたりする。

四つ木 首都高高架。

夕暮れ。


お店自作の飲酒運転禁止ポスター。母語でも書く、日本語でも書く。どこで買ったと言ってたかなあ、お客に説明するために買ったと言ってたテフ。検索したら、けっこういいお値段で、しかも詰めてる会社の工場は中津だった。いろんなもののパッケージ業務を代行してる感じ。中津は愛川ですが、何故かこの辺も厚木を名乗る会社が多い。そして厚木の所在地がまた不明確になり、情報戦で厚木基地から飛び立つ航空隊が勝つ(かどうかは知りません)

都立浅草線のどこかの駅の広告。東日本橋かな。都営新宿線の馬喰横山に乗り換えておうちに帰るとちゅう。浅草駅だと思うんですが、駒形どぜうも同様の広告を出していて、激しく撮りたいと思いましたが、途中下車や引き返すまではせず。死ぬまでに一度も食うことなく死ぬんだろうな、泥鰌。いや、唐揚げはどこかで食べました。


同じく東日本橋もしくは暴露横山(なぜばくろうと読ませないんだろう。バクロと書いたらこう誤変換するの分かり切ってるのに)と、別の日の一面書籍広告。またペルーの本が出たそうなので、うきうきです。あの日本食レストランなんかも出るんでしょうか。

これ、ラーティアオなら《辣条》と書くべきなのに、《辣棒》ラーバンと《面筋》ミエンジンになっていて、なんじゃこりゃと思ったので撮りました。ちなみに中国語でポン引きは《拉皮条》

ドソキ

夜の彼岸花

夜の水路にシラサギ。
以上