2026-01-01から1ヶ月間の記事一覧
図書館蔵書を「スリランカ」で検索すると、ハードカバーの絵本になったシビル・ウェッタシンハサン以外にも、何冊か月刊こどものとも止まりで終わったスリランカの絵本がありました。ので、借りて読んでここに置いておきます。スリランカ関連66冊目。最初、…
人形シリーズ 座間編 1/20㈫は夜帰宅したらファックスが壊れてるだ灯油がないだでさんざんで、この日記を書くのも気が散る状態でしたので、あげるだけあげて、ふて寝しました。睡眠時間をじゅうぶん取らないと、暖房器具使い過ぎだとか、インクフィルムを逆…
装幀 山藤章二 解説 関井光男 『二元論の家』"The House of Dualism"(「NULL」4号、昭和36年(1961年)6月) イドの怪物が湖中から具現する別荘に行って、どちらの求婚者が娘にふさわしいか判定しようとする大学教授。次の話とちがって、これはオチが読めま…
11月17日頃発売。これは、どこで買ったかなあ。紀伊国屋書店か、某駅前書店か。日記を見返しましたが、書いてないかったです。この頃のレシートもとってあるのですが、探すのが大変かな。 bigcomicbros.net ●表紙の人/スティーブン・タイラー&ジョー・ベリ…
装幀 山藤章二 解説 関井光男 『環状線』"Loop Line."(「宇宙塵」昭和36年(1961年)1月号) 山手線が舞台です。大阪環状線や丸の内線は違うんだろうな。こういう前向きな結果を生まない。複雑な経路の自走が前提で、人間が山手線や中央線を複雑に乗り換え…
下記の本の著者の方による講演会が図書館であって、先月カウンターで本を借りる際に「よかったらこういうのもありますけど」とチラシを渡され、スケジュールを見たら空いていて、そのままスケジュールが埋まる気配がないかったので受講してみました。 ケース…
スリランカ関連でこの人の処女作を読み、ウィキペディアの下記の記述に衝撃を受け、ほかも読んでみようと思って読んでみた本です。あともう一冊読みます。 石井光太 - Wikipedia 2012年、第34回講談社ノンフィクション賞選考時に、選考委員の野村進は、候補…
一般社団法人 日本記念日協会 11月13日 - Wikipedia 新米商戦、5000円中心 本紙店頭調査 売れ行き鈍く、特売も… www.agrinews.co.jp 死んだ鳩 拡大 死ぬと目に光彩がなくなる。 冬の花壇にもマルチが必要なのかどうか、一考を要する一枚。 南林間 白線の…
人形シリーズ 座間編 1/3㈫1/13㈫はお湯を沸かして、お茶をあげて、ストレッチして。トイレ一回、いや二回。ねこは中。寒いです。 書 く こ と が な い で す ・ ・ 『パニワラル』は第二話に出て来る歌の曲名を探すところで止まってしまったし。 こんな新…
人形シリーズ つきみ野編 1/12㈪成人の日祝日は、針金やコンクリ用接着剤を買って帰って、強風で外れた雨樋の補修などしました。破れたビニルハウスも整理片付けしました。中に入れていた薩摩芋のコンテナは物置に移動させてさらに蓆をかぶせました。1/11㈰…
ブッコフで「スリランカ」で検索して出てきた本のうちのひとつ。いくらで買ったかな。今は¥220くらいで売られてるみたいですが、五百円くらい出した気もする。2019年刊で、まだ新刊でも買えます。それどころか電子版がある。監修の前蕪ばんせい総合研究所パ…
百姓ユニオン(仮称)の検査機関に人間ドックに行った時に読んだフリーペーパーにケズナジャッサンのエッセーが載っており、それで検索すると、新刊があったので読みました。エッセー集もあるようですが、読んだのは小説。 トラジェクトリー (文春e-book) 作…
夏ごろに買ったマンガ。その後、スリランカ水利史やペルーデカセギ30年史、理由のない場所といっしょに積み上げて放置してました。なんとなく、これまでの巻を読んで、マンネリかなあと思ってもいたので。しかし、何かがちがった。京都精華大准教授退官(56…
フットボールネーション⑳巻と酒のほそ道(58)と現首相が表紙のビッグコミックを買った時についでに買ったマンガ。装丁:大野裕介 月刊少年マガジン2025年8月~11月号掲載。このまんがの既刊の読書感想にちょっとアクセスがあるのですが、理由は不明。『7人の…
装幀 山藤章二 解説 関井光男 『お助け』"Help."(「NULL」一号 / 昭和35年(1960年)6月) 時間の流れが他の人と変わってしまった人の話。自分以外の世界はスローモーション。 Time perception - Wikipedia 『模倣空間』"Imitative Space."(「NULL」一号 /…
装幀 山藤章二 解説 関井光男 大阪でやるSFコンベンションをダイコンというわけで、筒井康隆全集一巻にその第一回実行委員長を務めた時の巻頭言とルポがあるので、読んでみました。二千人いかないくらいの集客なのですが、それでもよどおしだったりなんだり…
右は表紙。装幀・五味恵子 中表紙二枚めくると地図があります。ブッコフにログイン出来た頃、「スリランカ」で検索して、出てきた本をまとめて買った時の一冊です。今調べると¥220税込ですが、その時幾らだったか忘れました。 発行 日本図書刊行会 発売 近…
昨年中に入ってる広告をスキャンしたまま、その辺に置いてました。 Bread&Butter 4 Bread&Butter (マーガレットコミックスDIGITAL) 作者:芦原妃名子 集英社 Amazon カバーイラスト/芦原妃名子 カバーデザイン/川谷デザイン 税込¥110円で買いました。■Coco…
これもブッコフで「スリランカ」で検索して出てきた本(63冊目)なんですが、とにかくアマゾンレビューが凄惨で、こんなの読みたくないな、世界が悲惨なことは分かってるから、もう少しマシな本読みたい、と、ずっと敬遠してました。たぶん¥220。乞食は放送…
読んでも、手塚治虫サンが何故こんなに北一輝に傾倒したのか、さっぱりさっぱりなのですが、意外に手塚サンはアナーキーなので、それでかもしれません。少なくとも詩作には共鳴してる感がある。 一輝まんだら 2 作者:手塚治虫 手塚プロダクション Amazon 一…
人形シリーズ 都立大学編 1/1㈭はお湯を沸かして、お茶をあげて、ストレッチしました。新聞を取りに行ったら、そとにいたねこが中へ。トイレ一回。ごみ出しは月曜までありません。 あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。 12/31㈬は…
* 作者からのメッセージ 「Piece」は私の中では超ド恋愛モノなんですよ。ほんとに。3巻辺りからその兆しが見えてくる・・・ハズ。とりあえず2巻はストーカーとオッサンのお話です。恋愛モノ…。 カバー折の著者のことば。内田春菊も、悪いオトコに溺れるここちよ…
2026年の年賀状を書くにあたって、馬肉料理でも食べに行ってその写真を撮ろうか、いや、馬頭観世音の写真でも撮ろうか、考えたのですが、後者は必ずそのストックがあるはずだし、前者は、町田の有名店には行ってみたいのですが、時間がないし、最近は馬肉の…