2025-01-01から1ヶ月間の記事一覧
例の《我的1997》の艾敬ももう55歳だそうで、現在はニューヨークを拠点に活動しているそうで、かつてこの人の歌を、知り合いの中国人がこぞって”不好听!“(耳障りだ)と贬不绝口にけなしていたのを覚えています。彼女自身も本国での自身の評判を理解してい…
一般社団法人 日本記念日協会 1月13日 - Wikipedia ホテイアオイの池凍ってません。 ブラジルスーパーのポテサラ開けたら、オリーブの実(種なし)が入ってました。 Kracie 八味地黄丸はちみじおうがん 180錠(15日分) 漢方製剤 第2類医薬品 熟地黄じゅくじ…
スリランカ関係50冊目。これで邦訳されてるシビルサンの絵本はぜんぶです。コンプリートした。本書は2017年に日本で出版され、英語版もシンハラ語版もナシ、日本版しかないようです。テキストだけは1991年にコロンボの出版社から出ているそうで、シビルサン…
人形シリーズ 座間 1/28㈫はラジオ体操に行って、そのまま病院には行かず、いったん帰宅して朝食を摂ってストレッチして、それから小学校の登校班が坂道に密集する時間を避けて、10時の予約でしたので、おっとり刀で新札大学病院に向かいました。 したっけ、…
河出文庫頁121 「薩沙サーシャ」陽ヤンがようやく口を開いた。「薩沙サーシャはモンゴルの名前?」 「実はちがうの。ロシアの名前。ソビエト時代の戦争小説に出てくる、母さんの好きなヒロインの名前だよ」 "Sasha," Yang said finally. "Is Sasha a Mongoli…
スリランカ関係49冊目。ウィキペディアでは1999年に出版されたことになってますが、福武書店版の奥付を見ると1988年邦訳の、シビル・ウェッタシンハサンの絵本です。下記のサイトでは二作目の絵本と言ってますが、1956年の『かさどろぼう』が一作目なら、二…
スリランカ関係48冊目。2008年だか2009年にシンハラ語版が出て、2014年に福音館書店が邦訳を出す。見返しは青一色で、オマケ的イラストはないです。シビル・ウェッタシンハサンの絵本ですが、晩年の作だからか、教訓的で、あまり面白くないです。シンハラ語…
字数制限でタイトルスペースに入れられなかった英語の題名(グーグル翻訳):""Introduction to Water Resources Research in Sri Lanka - Historical Consideration of Irrigation Agriculture" by Nakamura Hisashi 装幀者の名前未記載。 読んだのは1988年…
だいぶ昔だと思うのですが、この人の『独りでいるより優しくて』を読んで、他も読もうと思ったのですが、それから、だいぶ時間が経ちました。どれくらい時間が経ったかというと、某自治体の図書館のウェブサイトで、そこの蔵書の「いつか読む本」をたくさん…
スリランカ関係47冊目。シビル・ウェッタシンハサンが2014年に描き、月刊「こどものとも」の2015年1月号になりました。ウィキペディアを見ると、英語版と日本語版しかないようなので、もうそれでFA。シンハラ語版やタミル語版は探しません。⇒シンハラ語は見…
人形シリーズ 座間編 1/20㈪早朝六時台にFEN、否AFNを聴いていたら、いきなり蒼い火星というかロゼというかのアパツがかかって驚きました。前にこの日記で、ぜったいに米軍放送ではかからないのではないか、韓流ぽいので、というような文章を書いたインクが…
人形シリーズ 座間編 1/20㈰は朝方少し雨が降ってる感じです。ストレッチはまだ様子見。トイレ一回。夜中は六回くらい小用に起きたかな。 1/19㈰は夜雨が降るということなので、昼間帰宅してシャワーを浴びてヒゲを剃って、そのまま寝てましたが、遮光を忘れ…
装幀 いちむらみさこ 科研費助成成果物。「挑戦的研究(萌芽)20K20777」 本書でイチバン私が分からなかった章。著者にとっては「奇跡の主」"Señor de los Milagros"(セニョール・デ・ロス・ミラグロス)は空気のように身近な存在なので、あえて説明するの…
スリランカ関係46冊目。シビル・ウェッタシンハサンが、1994年、『きつねのホイティ』と同年、『わたしのなかの子ども』の前年に出した絵本。日本では1996年4月25日福音館書店刊。 www.fukuinkan.co.jp www.ehonnavi.net 本書はかなり無国籍な話で、働き者揃…
人形シリーズ 南町田編 まだ十月の写真です。この頃は、悪い予感の、欠片も、なかった…(百姓と仕事の二足の草鞋でぶっ壊れかけてましたが) www.youtube.com ゴンチチの世界の快適音楽の1/4㈯放送版でかかってた曲。なぜか熱のある脳に残りました。FEN、否A…
シビル・ウェッタシンハサンの自伝。1995年刊。2009年にスリランカでシビルサンの伝記も刊行されたと訳者あとがきにありますが、その本は検索してもよく分かりませんでした。ネトラ・サマラウィクラマ(නේත්රා සමරවික්රම)という人が書いたらしいのですが…
アキラ! : 加藤明・南米バレーボールに捧げた一生 (角川文庫) | NDLサーチ | 国立国会図書館 綿谷章サンという方の、80年代ペルーへのスポーツ協力のエッセー*1を読んでいたら、ペルー女子バレーボール界のマエストロでアミーゴでパードレのこの人が出て来て…
丹野冨雄『南の島のカレーライス』にシビルサンの『かさどろぼう』が出て来て、ほかのシビルサンの絵本も読んでみようと思いました。最初は自伝エッセー『わたしのなかの子ども』"Child in Me"を読もうと思ったのですが、気が変わった。『わたしのなかの子ど…
一般社団法人 日本記念日協会 1月1日 - Wikipedia 迎春☆ 2025年 禁煙 NO SMOKING 神奈川県公共的施設における受動喫煙防止条例に基づく禁煙の表示 座間 1月2日 - Wikipedia 玉子焼き、鯖寿司、タコ刺し、カマボコ、カズノコ en.wikipedia.org es.wikipedia.o…
相鉄瓦版 TOP 相鉄瓦版も年四回になったので、発行に気づかずスルーが二回。乗らなくなったことも大きいかな。かしわ台駅の飛び地の改札に、ブラジルスーパーに行くついでに立ち寄るのがいちばん近い。 今回は完全に鉄オタ向け企画で、各車両について、整備…
丹野冨雄『南の島のカレーライス』に出て来る絵本。日本語版と英語版とシンハラ語版でオチの文章が異なる(絵はいっしょ)ということなのですが、それ以前に実に色彩が豊かで、頁毎の演出も巧みなので、圧倒されました。 www.ehonnavi.net シビル・ウェッタ…
この本の数奇な運命を知らず、南船北馬舎版しかないと、まず思い込んでいて、それで南船北馬舎版の古書をAmazonで、2024年11月7日に注文しました。¥107+送料¥350=¥457。そこからアマゾンポイント¥288を引いて、払ったのは¥169。読めればいいやの「コ…
装幀 いちむらみさこ 科研費助成成果物。「挑戦的研究(萌芽)20K20777」 稲葉奈々子サンは上智大学教授。訳者名が記載されてないので、両方とも自分で書いたのだと思います。たぶん。 小見出しは下記。日西両文にノンブルが打ってあるので、作者がどっちか…
これも人間ドックのお食事券で買いましたが、二冊もマンガ買えるほどの額ではないので、六百円くらいアシが出ました。 満州アヘンスクワッド(19) (コミックDAYSコミックス) 作者:鹿子,門馬司 講談社 Amazon 『満州アヘンスクワッド(19)』(鹿子…
人形シリーズ 鶴間編 1/7㈫は朝ラジオ体操やってそうでしたが、雨で会場がぬかるんでるかもしれませんので、行きませんでした。とにかく首回りが痛いというか、腫れてます。会社に連絡して話をして、保険屋さんに保険の見直ししたいけれど、検査結果が悪いの…
人間ドックのお食事券で買ったまんが。人間ドック、まれにみる惨状でした。胃カメラはともかく、バリウムまで不可になるとは。おかげで組合負担が減って、自己負担が七千円も出ました。エコーはやってくれたのですが、画像説明はなし。さぞひどかったんでし…
装幀 いちむらみさこ 科研費助成成果物。「挑戦的研究(萌芽)20K20777」 本章を書かれた方は、獨協大学非常勤講師の方。栃木つながりでしょうか。邦訳かスペイン語訳かは分からないのですが、訳した人はフアン・カナシロサン、Juan J. Kahashiroサン。リマ…
装幀 いちむらみさこ 科研費助成成果物。「挑戦的研究(萌芽)20K20777」 この章は樋口直人さんという早大教授の執筆で、スペイン語に訳したのは在日30年のスペインの人です。F・ハビエル・デ・エステバン・バケダノサン、F. Javier de Esteban Baquedano. …
『思えばたくさん飲んできた』*1というシーナサンの本を読んでいたら、この小説が出てきたので読みました。西表が舞台です。しかし、ちょっとやそっとの滞在ではここまでの食材は登場出来ないです。それも海辺のキャンプ生活で採取出来るもの中心になります…
人形シリーズ 中央林間編 シャツのポケットから、お賽銭にあげようと思ってそのままの一円玉が出て来ました。元日に投入出来るといいな。と思ってましたが、元日はそこには行きませんでした。初詣の客の多いところも、少ないところも、便宜をはかって、夜燈…