ドソキ編
今朝は、ゴミをまとめました。ねこは外へ出て、また中へ。
昨日、三月三日はタオホワジエ、桃の節句でした。
昨日朝06:43にAFNでAPT.がかかりました。
二週目の後半くらいから、イフタルを食べにムスリムレストランを巡ってみようかと思っています。カンジというおかいさんのタミル料理店、何がどうイフタルなのかのパキスタン料理店、まだラマダン中に行ったことがないので、イフタルがあるのかどうか分からないインドネシア料理店などがぱっと思い浮かびます。そこにないのがウイグル料理店で、かつてラマダン期間中、ウイグル料理店で会ったウイグル人が、日没後の自由に飲食出来るリラックスした時間を「楽しんでいます」と表現していたことを思い出す。元気でいてほしいです、誰も彼も皆。
鞠1-1湘南
名古屋1-2町田
寒冷地にムスリムが少ないのと、ラマダンは関係あるでしょうか。なんとなくラマダンがいつも熱帯な地方が多く、ぐだーと絶食時間をやり過ごすだけな地域が多い気がして、寒いと断食のあいだ皮下脂肪を燃焼させるしか生命を持続させるすべがなく、それにも限界があるのでムスリムが絶えてしまった、的なことはないだろうかとふと思ったりします。北欧も今はシリア難民やらクルド人やら(さいたまにいらっしゃるトルコのクルドでなくイラクやシリアのクルド)を受け入れてるわけですが、行政の支援がなくなって冷暖房完備でないところに住居が移るとどうなんだろうと思ったり。しかしまあ東トルキスタンも冬は極寒ですが玄奘三蔵が旅行した五十年後にはバタバタとドミノ現象でムスリム化してそのままなので、ムスリムと寒冷地帯の組み合わせも実はなんとかなるのかもしれません。と言っても現代の厳格なファナティックイスラムでなく、飲酒オッケー歌舞音曲オッケーな前近代のイスラムなので、ラマダンをどうかわしてたかは、推測するしかないのですが。キンペーチャンの「ウイグルヒゲ禁止令」「ウイグル酒飲まない禁止令(飲酒することで信仰にとらわれない世俗主義者であると日常的に表明しなければならない)」に、「ウイグルラマダン禁止令」が加わってるのかないのか、気になるところです。
ゴンチチで、"I need you."の次にかかってた曲。"He needs me."
DJのふたりも自画自賛ならぬ、自画自苦笑でした。
JDヴァンスサンは評価地に墜ちてカワウソウデスネ。実質的なナンバーツーは三重国籍者イーロン口罩サンで、自分がいつでもすげ替え可能なお飾りだと分かっているので焦ってるんでしょうが、普帝的林彪飞往ナーリー。ゼーレ、否ゼレちんのあの服装は、フェンタニルは知りませんが、かつてオピオイドでアレだった、上下スウェットで自宅警備員やってるアメリカンヒッキーおやじを連想させるので嫌がられたのかも。アメリカの自宅警備員は銃所持してるから怖いですよ。自宅を守る武力を有している。北九州のマクドや長野駅前とは、ちがうと思う。埼玉の在宅医サンの件は、あれも銃だった。

水とブラックコーヒー。

コーレーグースのような酢と唐辛子と、そうでないチリソース。

これもコーレーグースのような酢と唐辛子。おそらく自家製。

キャッサバの粉を煎ったもの。ファロッファ。

日替わりメニューの定食。

• CARNE ASSADA AO MOLHO
・SAUTEED MEET
・牛肉とトマトソース煮込み

フェイジョンをゴハンにかけて、唐辛子酢もファロッファもかけたところ。

これは単品注文。冬の季節メニュー。ブラジルでも赤道直下以外は常夏ではないと聞きます。
• MOCOTO
• COW FOOT SOUP
・モコトスープ

ここも一月に行ったんだと思います。外食の写真や音楽の動画を貼っていない最近の日記にも、後から貼ろうとしてますが、なかなか眠いです。
さて。
今日も、明日も、穏やかに、静かに、落ち着いて、平和に。そして、出来ることなら、自分も周りもみな、しあわせにすごせますように。
【後報】
この日のファジルは東京が04:42で横浜が04:43、マグレブは東京が17:45で横浜が17:40でした。それから、カンジを出すスリランカムスリムの店は閉店して、トルコレストランになってました。改装までしてモスクの近くでねばってたので、まさかなくなるとは思わなかった。
(翌日)
