ドソキ編
最終処分品
ボリューミーでキュートなサラサラヘアのプリキュアドールです
㈱バンダイ
プリキュアスタイル キュアフレンディ
在庫一掃価格見直しプライス
商品入れ替えにつき価格見直し大放出!!
担当者しくじり市
ボリューミーでキュートなサラサラヘアのプリキュアドールです
㈱バンダイ
プリキュアスタイル キュアフレンディ
対象年齢3歳以上
プリキュアスタイル
わんだふるぷりきゅあ
キュアフレンディ
BANDAI
MADE IN CHINA
※画像はイメージです。
今日は10:41にAFNでAPT.がかかりました。
上記は3/21㈮のファンキーフライデーでかかってた曲。AFNでもよくかかってます。
イフタルシリーズ第五弾として右の貼紙の店を考えていたのですが、なんとなくやめました。値段としては今年のイフタルシリーズ最安値だったのですが。
IFTARI イフタリ
1 PERSON 1人
EVERY DAY CHANGE
毎日の変化
まあでもイラストを見ると、今はなき246新相模大橋そばのマスジッド近くのスリランカ料理店のイフタルをそのままパクッたとおぼしき、カンジとファルーダとデーツとサモサなので(値段もあわせてある)、そのお店(ベンガル人の店)の特色とは言いにくいので、それもあってやめたです。「毎日変化」とはありますが、どうなんだか。この店は何故かペルシャ料理も出すインドの西ベンガル人(ムスリム)の店。そのほかにバングラディシュ側の東ベンガル人の店は二軒、いや三軒ほど知ってますが、動作環境が不安定だったりただのインド料理の店だったりイフタルセットがなかったりで行ってません。ベンガルのご当地料理、チキンブナはもう一度食べてみようかと思ってますが。
この店のペルシャ料理も、ゼレシキポロウやジュジェケバブ、マヒチェはあるんですがほかがメニューには書いてあるのに材料がないからないという展開で、それで一度調理人がオーダーに舌打ちして料理作ってたので、それからほとんど行ってません。経営者も変わったかな? 以前はそれなりにインド亜大陸の客が入ってたのですが、いつの頃からか客が激減し、グーグルマップの口コミでも英語でDISられてたりして、何が何やらです。それもあって行きませんでした。ベンガル地方のイフタル、否アフタルだったら無理しても行ったのですが、タミル人のイフタルのパクリだったら、そんな無理して行かなくてもという。
でもイタリアのプラモデル会社がイタレリなのにも似て、イフタルがイフタリに変化してるのはおもしろいと思います。ベンガル人の店に行くとジョルシャゴル*1の話をしたりしてましたが、中村尚司サンや庄野護サンが書いていたように、やはりアラカン山脈の向こう側の人はこちらにとってはとっつきが悪いので、NPOだとその場合人が穏やかなネパールに移動して集中したりするらしいですが、私がネパール料理店に入り浸るとかそういうこともないです。
けっこうこういう店は居抜きで入れ替わったり、オーナーが権利を売ったり買ったりして変わるわけですが、保健所の飲食店開業許可ってけっこう難しいはずなのに、外国人のそういう譲渡とかはどうなってるんだよと云っている人がいました。邦人が難しいという認識がそもそも私にはあまりなかったですが、コロナカでいろいろ補助申請が増えた後の保健所の新人さんはとても厳しくて、それまで通った書類を何度も書き直させられたと、農家の延長でみそや漬物を作ってる人が言ってました。あやしい人の新規申請も長年やってる人の更新もいっしょくたの対応ですが、それが21世紀。
日記の題名をいよいよクルド語にするかということでグーグル翻訳を開いたらクルド語にも二種類あって殆ど意思疎通が出来ないレベルとあり、川口のほうの(トルコのほうの)クルド語でない方、イランのタブリーズのほうで話されてる方に翻訳しました。でもなあ。北京語と広東語も、英語とフランス語程違うとかなんとか言われてましたが、当事者間では、実は、ってな感じでしたし、じっさいは分からない。閔南語はかなり難しいと思います。イランのタブリーズから西進すると聖書のノアの箱舟のアララト山を越えてトルコ東部に至るわけで、その両者のクルド語に著しく違いがあると言われても、へ? てな感じがあります。
ついでに開いてみたら、支援団体がずらっと書いてありましたが、ひとつ以外は、この団体は実はこういうところの人たちが掛け持ちでやっている団体で、という詳細情報は書いてないかったです。ウィキペディアだし、その先はルポライターの仕事になるわけですが、まあ誰も書いてない。もしくは、私のアンテナが折れてる。現地訪問も、東洋英和女学院大名誉教授(元UNHCR駐日代表)の人しか書かれてないですが、マイスモールランドの作者なんかは現地行ってたりしないんでしょうか。『トルコのもう一つの顔』*2の時代がまだ続いていて現地で当局に拘束されたりしたら、シリアなみにいい意味でも悪い意味でもクローズアップされるんでしょうが。
そうそうたるメンバーでおどろきました。大変ですね。
草刈りをやったあと、なぜか右ひじが痛くなって、二日ほどバンテリン塗ってました。その後は天気がいい日に納屋で速攻ブヨかアブにやられて、首筋と右の手の甲に虫刺されのあと、右の小指の第二関節から先がちょっとしびれてます。
いつの間に武藤選手が相模原に移籍してきたのか、さっぱり気が付かず、数日前に今年のSCSのポスターで見て、びっくりして検索しました。昨年夏にもう移籍してきたんですね。藤本淳吾選手の時より、さらにおどろき。
イードの二日目に行く店を考えていたのですが、諸般の事情で行けるか雲行きがあやしくなってきました。初日は行く店を決めていたはずが、忘れてしまい、思い出せません。イードの期間中はどこもハラルの店は混んでるはずで、イードなのに閑古鳥の店は、経営心配になります。何か理由があるはず。そういう目で3/29夜から三日間ハラル料理店を観察すると、得るものがきっとあるはずです。子どもたちがみんな流暢に日本語をしゃべってはしゃいでいたり、年長者が彼らにどちらの言語で話しかけるか迷っていたり、「春休みなの?」など、独身出稼ぎ者からカタコトの日本語ではなしかけられたこどもが、ていねいに応対するか乱暴に応対するかちょっととまどって間があいたり。
イフタルの時にまず炭酸から始めると、いきなり腹が膨れてしまうので、ダイエットにはなるかなと思いました。最初はイフタルのハシゴが出来るかと思ったのですが、胃が縮んでるので、実際には出来ませんでした。一軒でもうおなかいっぱい。サフールに備えて入浴して早く寝るべし、になります。
食べれる時間にイフタルとサフールを食べるので、夕方この時間からイフタル開始とあっても、休憩時間がそれより遅いので、遅れて食べ始める時もあります。逆に、休憩時間になったのにまだマグレブになってないので、休憩残り十分でやっとイフタル開始で急いでかっこんだこともあります。昼抜くのはたんじゅん労働の仕事がはかどっていいですが(こむずかしい、頭を使う仕事は㍉)朝食が早すぎるので、午後スタミナ切れします。あと、やっぱり水分は補給した方がいいと思います。平和な時でも戦時体制の訓練する意味合いもあるのでしょうから、それだと意味がないのかもしれませんが。
中世まで化学なんかはイスラム世界がキリスト教世界より進んでいてリードしていたわけですが、それがひっくり返って逆転されたのには、いくつか、不条理でも真理だから、クルアーンに書いてあるから、でまるめこまれて論理的思考が育たなかったってのもあるんじゃいかな、と、思う一つの理由がラマダンで、日の出は実際の日の出でなく黒い糸と白い糸の見分けがつく時間から断食開始で、しかし日没は黒い糸と白い糸の見分けがつかなくなるまで断食ではなく、日が暮れたら速攻飲食開始というダブスタが、そう書いてあるからでFAな点がどう考えても変だなあと思うです。まあ夜黒い糸と白い糸の区別がつかなくなるまで水分補給出来なかったら、それこそ飲食出来る時間はろくすっぽなくなって、「やはり餓死ですか」©水木サンになりそうなので、現実との折り合いなんでしょうが、それと科挙の中国の停滞がカブって見える。キリスト教は新教というものが勃興して、論理的思考というものが発達したと私は考えてます。マックス・ウェーバーとか。
川口のクルド人がほぼ同じ土地から来てる親族関係なのに、同胞同士の会話でトルコ語を使うのは、クルド語が禁止されていた同化政策の影響なのかどうか、書ける人がいないのもさびしいです。
回教圏の核保有国がパキスタンしかないってのも、不思議な現実。イランは一生懸命やってますが、米国とイスラエルも全力で止めに来てる。北朝鮮にはそこまで熱心じゃなかった。
この日のファジルは東京が04:09で横浜が04:11。マグレブは東京が18:05で横浜が17:58。
バタンQ。
今日も、明日も、穏やかに、静かに、落ち着いて、平和に。そして、出来ることなら、自分も周りもみな、しあわせにすごせますように。

